コベツバ過去問解説の使い方を知りたい

コベツバの過去問解説は、解いたあとの使い方しだいで得点アップにつながります。
次の3つのステップで、過去問を「解きっぱなし」にしない使い方をご紹介します。



1. ポイント動画を見てみよう!
解けなかった問題は、解説だけでなくポイント動画も見ます。
初めて見る問題にも使える解き方が身につきます。

「NEW」が付いたポイントは、過去問で初めて出会うポイントです。やり直しの際に確認しましょう。


2. しっかりと振り返りをしよう!
①解説ページの「正誤入力」から正誤を入力し、「ふりかえり」ボタンをクリックします。

②レベル別の正答率が表示されますので、正答率が高いのに間違えた問題(取れたはずの問題)を探し、次の目標を決めます。
間違えた問題は、「次にミスしないために何をするか」「何を復習すれば次はできるか」を振り返りましょう。


3. 弱点補強には、コベツン特訓やポイント教材を使おう!
間違えた問題や不安なポイントは、類題で練習します。
解説ページのポイント動画の下にある「武器」ボタンから、同じポイントを使った「コベツン特訓」を作成できます。

また、コベツン特訓が難しい場合や、一から学び直したい場合には、「ポイント教材」もおすすめです。
「武器」ボタンを押すと表示される「ポイント教材で学習」から取り組めます。



詳しくは、以下の動画をご覧ください。
解説だけじゃもったいない!コベツバの“過去問解説“で志望校合格をつかむ活用方法3選💪


参考: