小1 図工 スルスルビューンの遊び方を英語で教えよう! スルスルビューン【授業案】郡山ザベリオ学園小学校 齋藤 和則


基本情報
学年 / 教科小1/図工
単元スルスルビューン
指導要領工作に表す活動
教科書会社日本文教出版
授業者齋藤 和則(郡山ザベリオ学園小学校)
投稿日2026年3月25日

単元全体


解説動画


作成者からのアピールポイント
図工と英語の教科横断的な学習にチャレンジしました。手作りロケットを飛ばしたい!というワクワクな気持ちを英語のフレーズにのせて、飛ばしました。

この授業案のインポート用ノートデータ

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【展開1】どんなものをすべらせる?
1.すべるしくみを確認する。
見本(カラス)を実際にすべらせる。
2.ざいりょうを探しながら、作りたものを決める。
(1)どんな材料が使えるかな?
ラップの芯、紙コップ、箱、テープ、ストロー
マスキングテープ、画用紙、折り紙

(2)材料から、作れそうなもの?
さかな、ひこうき、ロケット、新幹線、
でんしゃ、ふうせん、くるま、鳥、
モノレール、うさご、かぶとむし etc.


【展開2】「スルスルビューン!」完成を目指して!
1.思い通りの「スルスルビューン!」を作る。
2.試しにすべらせてみる。


【展開3】遊び方を教えたい❗️
1.遊び方を英語で伝える練習をする。
〜英語の先生にフレーズを教えてもらおう〜
2.動画を撮ろう。


【展開4】みんなで遊ぼう「スルスルビューン!」
1.友達の作品のよさを見つけよう。
友達の作品をすべらせたり、競争したりするなど、遊びを通し て、作品のよさに気づく。よさを伝え合う。