【アーカイブ動画】ラクスル・ヤプリが語る!2022年以降におけるデジタル顧客体験の理想形

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プログラム内容

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CX Academiaは、カスタマーサポート部門やコンタクトセンター部門の管理職の皆様に、先進企業が実践しているCX改善のベストプラクティスを習得いただくためのイベントです。

第4回目となる本動画では、ラクスル株式会社 執行役員 ラクスル事業本部COOの高城 雄大 氏がゲストスピーカーとして登壇。印刷・集客支援のシェアリングプラットフォーム「ラクスル」を開発・運営している同社が取り組んでいるCX(カスタマーエクスペリエンス)改善の取り組みをご紹介いただきました。同社は、「Helpfeel(ヘルプフィール)」を導入してお客様自身による問題解決の促進に積極的に取り組んでいます。「Helpfeel」導入に至った決め手、さらに同社が考える2022年以降におけるデジタル顧客体験の理想形についてもお話いただきました。

そして、モデレーターを務めるのは株式会社ヤプリ マーケティング本部 マーケティングスペシャリストの島袋 孝一 氏。Nota株式会社 代表取締役 の洛西 一周とともに、同社の先進的な取り組みに鋭く切り込みました。

▼こんなことを話しています
急成長する中でラクスルがCXに感じていた課題
ラクスルにおける「Helpfeel」を活用したCX改善の実例
ラクスル&ヤプリが考える2022年以降におけるデジタル顧客接点の理想形

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