ページ数ガイド(配布・ビジネス資料印刷)

このページでは、配布・ビジネス資料印刷でのページの数え方、選択いただけるページ数についてご案内いたします。


ページ数の数え方
「閉じた状態のサイズの片面=1ページ」 として数えます。
例 表紙を1ページ、表紙の裏を1ページ と数えます。

選択可能なページ数
選択可能なページ数は用紙により異なります。
コピー用紙

平綴じ(ホチキス綴じ)

綴じなし(丁合のみ)

中綴じ

片面印刷

両面印刷

片面印刷

両面印刷

両面印刷

ページ範囲

4P~100P

4P~200P

4P~300P

8P~80P

ページの刻み方

1ページずつ

例 4,5,6,7ページ…

2ページずつ

例 4,6,8,10ページ…

1ページずつ

例 4,5,6,7ページ…

2ページずつ

例 4,6,8,10ページ…

4ページずつ

例 4,8,12,16ページ…


普通紙・マット紙

平綴じ(ホチキス綴じ)

綴じなし(丁合のみ)

中綴じ

片面印刷

両面印刷

片面印刷

両面印刷

両面印刷

ページ範囲

4P~50P

4P~100P

4P~300P

8P~40P

ページの刻み方

1ページずつ

例 4,5,6,7ページ…

2ページずつ

例 4,6,8,10ページ…

1ページずつ

例 4,5,6,7ページ…

2ページずつ

例 4,6,8,10ページ…

4ページずつ

例 4,8,12,16ページ…


選択できないページ数

中綴じ資料印刷では、4ページずつでしかページ数を調整できません
中綴じ資料印刷では、見開きの紙を1枚ずつ追加します。
「見開き1枚=4ページ」と数えるため、4ページずつでしか調整できません。


奇数ページは選択できません
奇数ページの冊子をご希望の場合は、偶数ページでご注文いただき、白紙のページを挿入してください。
例 13ページの中綴じ資料印刷をご希望の場合は、16ページでご注文いただき、白紙を3ページ挿入してください